7月2日の阪神タイガース2軍の対ソフトバンク13回戦の中盤の情報

対ソフトバンク13回戦(中盤)


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対ソフトバンク13回戦(中盤)

この試合の詳細については試合経過のPDFデータをご参照ください。(公式データとは違いますのでご了承ください。)

序盤に阪神が得点を重ねて、有利に試合を進めていき先発の簫投手も完全に落ち着きを取り戻した感じです。

中盤に関しては、ソフトバンクは6回に3塁まで走者を進めましたが、結局得点できずでした。結局チャンスはこの回だけです。4,5回はほとんどチャンスらしいチャンスはありませんでした。

阪神打線もこれにつられるように4,5回は三者凡退、6回に1,2塁のチャンスを迎えますが、結局得点できず、試合は膠着した感じになりました。

中盤のポイント

序盤に得点して中盤打線が音無・・・・なんかこの辺が阪神の伝統なんですかね。

6点差なので、ちょっと一息という感じなのでしょうが、ちょっと不安になってきました。

それにしてもソフトバンクの巽投手は6点取られても中盤以降しっかりとした投球をしています。さすが投手成績1位の投手ですね。

それだけの成績を残しているからこそ、序盤に6点取られても投げさせてもらえるのでしょうね。

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